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― 千葉・房総林道探訪中 ―


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Category: ハンガー(格納庫)

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キットとプロポ以外に必要な部品(2)
最近、バイクにも少しずつ乗るようになったンですが、手羽先号(CRF)はバッテリ上がりでセル始動不可な状態・・・・

さらに必要となる部品・用品をリストアップ。

・オラカバドライ(ヨシオカモデルファクトリィ大翔 各\2,500;\2,100)
オラカバドライ

 翼・胴体上面用に白を、裏面用には赤(フェラーリレッド)をチョイス。必ずしも好みの配色ではないのですが、(裏面の赤は)見えやすいように、と。20クラスならば、2本(各色1本ずつ)くらいで1機分貼れました。
黒は文字用です。

・オラトリム 27-064-2 蛍光オレンジ(ヨシオカモデルファクトリィ大翔 \960;\907)
・オラライン 26-021-005 蛍光レッド 5mm(ヨシオカモデルファクトリィ大翔 \930;\907)
オラトリム・オラライン

 蛍光オレンジ(幅広)と蛍光レッド(ストライプ)。胴体・尾翼にフィルムを貼ってみたところ、あまりにも簡素なカラーリングに思え、自衛隊機(?)のように一部蛍光ラインを入れてみようと思いました。意外と売ってないんですよね、これ。

・スポンジタイヤ 55mm2ヶ入 33120(OK模型 \700;\588)
・軽量型ホイルストッパー 3.2ミリ用 No,1272(テトラ \360;\288)
・軽量型ホイルストッパー 4ミリ用 No.1274(テトラ \360;\288)
ホイールスットッパ&タイヤ

 OK模型のスポンジタイヤ。径がΦ55と大きめなのは、飛ばそうとしている飛行場滑走路の路面状態から、大きめのものをすすめられました(大きい方が荒れ地の走破性が高い)。シャフト穴径が3mm用なので、ノーズギア(3.2mm)、メインギア(4mm)の軸径に拡大してやる必要があります。
 ホイルストッパーは4個入りで、各ギア(ノーズ、メイン×2)に2個ずつ使用します。取り付けの際はギアのシャフトをDカットにして、ネジロック剤を塗布します。ランディング中に外れたりしたら洒落になりませんので。

・イージーヒンジS(20入) 32002(OK模型 \500;\400)
イージーヒンジS

 動翼可動部分のヒンジ材で、翼・可動翼それぞれ半分ずつ挿し込み真中のスリットに接着剤を流して取り付けます。これ、最初使い方がいまいちピンとこなかったのですが、実際に取り付けてみて、なるほど、と思えました。繰り返しの屈曲にも耐えられるように繊維が混ぜられた材料です。素材は何なんだろう。

・ヒンジガイド No.1411(テトラ \1,100;\880)
ヒンジガイド

 各翼のヒンジの取付加工は全て完了しちゃっていましたが、購入。「ヒンジ」って実は英語(hinge)だったとは初めて知りました。

・エネループ 充電器セット 単3型 4個入(三洋電機 オープン;\2,980)
・エネループ 単3型(三洋電機 オープン;市販価格\1,200)
エネループ

 プロポの電源も忘れちゃいけません。乾電池やメーカ(フタバ)純正のNi-Cdパックもありますが、エネループ(三洋)をアキバの千石電子で8本購入(うち、4本は充電器とセット)。持ちのよさと繰り返し使用回数(約1000回!)を誇るニッケル水素電池は2000mAh(typ.)と容量的にもおそらく一日遊んでも余裕で持つでしょう。

・エンジンウレタン EG-Uブラック(180ml)(東邦化研工業 \1,470;\1,176)
・万能シンナーエンジンシンナー(0.5L)(東邦化研工業 \945;\756)
ウレタン塗料

 機体はほとんどフィルムでカバーされるんですけど、唯一、バルサ地が晒される部分があります。それが機首エンジン搭載部分で、熱的にフィルムで覆うことは出来ないものと思われ、ウレタン塗料を塗ることにより対油性を確保します。この部分には透明な「クリア」を塗ることが多いらしいんですけど、今回は塗り忘れが一目でわかるように「黒」を選びました。


・・・・締めて16,448円か。今回もずいぶんな出費になったなぁ。

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