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  05 ,2017

― 千葉・房総林道探訪中 ―


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でがしらいちろう

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2007四国ツーリングの所持品
所持品
<2007夏所持品>

来夏に向けて備忘録的に所持品を振り返ってみた。

(1)ヘルメット
コレが無いと話しも始まらない。RXRという台湾メーカ製の低価格品(通称;SHOEIレプリカ)。

(2)地図
例えハンディGPSやナビが進化しようと紙地図に勝ることはないであろう。手持ちするのはツーリングマップル(中国・四国版)と四国全体(タイソー)の地図。ツーリングマップルは会う方々皆さんゴワゴワになっている。

(3)テント
数年前に「夏4点セット」という特売品で購入。2人用であるが本当に2人で使うとかなりの密着プレーが楽しめるかも。ペグ、フライシート付属。年間数回の使用頻度と、晴れた日と夏~秋の期間限定を前提としたキャンプツーリングではとりあえず問題は無いだろうと思っているが、内心はもちっと小さいものを使ってみたかったりもする。

(4)ダートテールバッグ
RSタイチ製。非防水だけどレインカバーが付属している。容量的は27リットルで1泊~1週間程度の荷物は収められている。バイクに装着するのベルト類が充実しているのが気に入っているが毎度のことながら装着方法を悩んでたりもする。

(5)トートバック
帆布のバッグで、テールバッグの納まるサイズ。どこから入手したかいつの間にやら持っていた。主にテールバッグの中で着替えやタオルなど汗臭い使用衣類と分けたり、温泉に入りに行くときに持っていったりと目立つことは無いが何気に活躍してたりする。

(6)リュック
某ディスカウント店にあった安物のデイバッグなんだけど、何かと重宝している。勿論、非防水。フェリーに乗っている間の着替えや軽いものを入れてたり、GPSを収納したりするが、夏場は背負っていると当然背中が汗ばむのでテールバッグの上にくくりつけている。

(7)カッパ
もう5年以上使っている年季が入ったもの。縫製箇所から雨水が浸入してきていたので流石に下(ズボン)側は買い換えた。持っては行くものの実はあまり活躍の機会はない。雨が降ったらあえて走らずに雨宿りをする。むしろ枕としての利用価値をみいだしている。

(8)テーブル
これも特価品を購入。昨年までは地べたに食材・飲料を並べていたがこれにより一気に人間らしい食膳に近づくことが出来たことには驚いた。

(9)ブルーシート
いわゆる汎用品。多分、どこのホームセンタでも購入することができると思われる。約2m四方のものを2つ折りにしてテントのグランドシートとして使用しているが、応用的な用途は星の数ほどあるであろう。

(10)LEDヘッドランプ
煌々とした電灯の下でなければランタンだけでは暗いのです。頭に装着するので両手も自由、とても便利である。ただし額(ひたい)にあたるパッドは汗ばむので帽子などをかぶるのがよいのかもしれない。某深夜営業のディスカウントストアの特売品(こんなんばっかだな)を購入。

(11)マットレス
通常は例の銀ロールを使用していたが、今回(2007年)四国に向けて「イスカ;ウルトラライトマットレス」を装備。自然膨張式により設置に手間がかからない(撤収時はちょっと時間かかる)。リュックに入るコンパクトさも魅力。

(12)シュラフカバー
ミイラ型のLOGOSシュラフに替わり携行したのがこのシュラフカバー。夏場だからシュラフ自体は持っていかなかった。が、結局このカバーも使用することはなかった。明け方はそれなりに冷え込みもあったのだが。小さいと思われたLOGOSのシュラフの半分程度しかない。

(13)LEDランタン
こちらも「夏4点セット」の1点を構成する製品。単三乾電池4本の電力ソースに小ぶりながら白色LEDで、キャンプ始め夜間の整備作業の手元に光をあててくれる。その電池も購入時(4年前)から1回も交換したことが無いというのだからいかにLEDが省電力な素子であるかという事実を伺い知ることができる。

(14)ブーツカバー
雨は止んでも足元は確実に濡れる。特にアップフェンダーだと前輪が巻き上げた水滴が膝下にかかり、走行風により夏でも冷え冷えしたり。某バイク屋店主曰く、雨の日のバイクグッズの基本だそうだ。

(15)ガスバーナー
CAPTAIN STAGのクッカーとセット(クッカーの中にガス容器が納まる)のもの。火力も安定し、画像中の収納ケースがやや大ぶりなものの着火装置付きで比較的安価に購入できる製品である。このCAPTAIN STAGが国産メーカだということをつい最近知った。

(16)グローブ
MX用のグローブゴールドウィンのメッシュのもの2つを携行。使い分けのためではなく、単にスペア的・衛生的観点から。でも結局メッシュのものばかりを使ってたりする。
画像には写っていないが「軍手」は加熱されたクッカーを掴んだり、修理の際には必要不可欠なグローブとも言える。


・・・・これらの他に携帯虫除け、パンク修理道具、プラスチックのハンガーや固縛のためのゴムひも・バンドなど。
こうしてみると結構な量になるもんだ。今後の課題は荷物をどれだけ減らせるかと、安定した積載方法だろうか。

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