日付:2006/08/09
路面状態:ダート
起点:N33^32'37.30"/E134^02'21.70"(馬路村大字馬路)

終点:N33^32'22.30"/E134^02'07.00"(馬路村大字馬路)

距離:0.9km(ピストン)
横岩線の起点から約400mほど進むと西側に一本の支線が延びている。支線と言えど路面はしっかりとしていて、細かい砂が敷かれ整備された様子は本線よりも整備が行き届いているかもしれない。
さらに横岩線との分岐点からさらに300mほど走ると、道は再度二つに分かれる。
一方はまだ開削されたばかりのよう、もう一方は草も生長し、このまま放置すれば近い将来には廃道化してしまいそうな様相を呈している。どちらもこの分岐点からは下っている。

<さらに分岐>
先ずは開削したての道を選び走り出す。右へ左へと曲がる様はクローズドのコースのようでもあるが、500mほどで行き止まり。なお、上の終点の緯度経度はこの地点とした。

<開削したての路線と思われる>
もう片方の道は、先に進むほど廃道っぽさが増し、分岐点より900m地点で先に進むことを断念した。

<断念した地点>
はてこの路線はとの疑問を抱きつつ横岩線との分岐点に戻り、入口地点の木々の中を物色し標柱を発見した。そこに書かれた文字は「作業道 釜ヶ谷線」ということが辛うじて判別できたのであった。

<倒れた標柱>
路面状態:ダート
起点:N33^32'37.30"/E134^02'21.70"(馬路村大字馬路)

終点:N33^32'22.30"/E134^02'07.00"(馬路村大字馬路)

距離:0.9km(ピストン)
横岩線の起点から約400mほど進むと西側に一本の支線が延びている。支線と言えど路面はしっかりとしていて、細かい砂が敷かれ整備された様子は本線よりも整備が行き届いているかもしれない。
さらに横岩線との分岐点からさらに300mほど走ると、道は再度二つに分かれる。
一方はまだ開削されたばかりのよう、もう一方は草も生長し、このまま放置すれば近い将来には廃道化してしまいそうな様相を呈している。どちらもこの分岐点からは下っている。

<さらに分岐>
先ずは開削したての道を選び走り出す。右へ左へと曲がる様はクローズドのコースのようでもあるが、500mほどで行き止まり。なお、上の終点の緯度経度はこの地点とした。

<開削したての路線と思われる>
もう片方の道は、先に進むほど廃道っぽさが増し、分岐点より900m地点で先に進むことを断念した。

<断念した地点>
はてこの路線はとの疑問を抱きつつ横岩線との分岐点に戻り、入口地点の木々の中を物色し標柱を発見した。そこに書かれた文字は「作業道 釜ヶ谷線」ということが辛うじて判別できたのであった。

<倒れた標柱>
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