■カスタム車など
仮装とならんでギャラリーの目を楽しませてくれるのがこのカスタムされたの出場車両。過去にVFRやハーレー、最近ではカブ+WRスイングアーム、電動アシスト自転車など、通常の競技では決して目にすることが出来ないバイクが走りまわる。クラス分けされてはいないが、BAJA1000のクラス11(VWビートル無改造クラス)の真逆にいながらも、何故か通ずるものを感じてしまうのだ。
これ、どこのトラ車だろう?、すでにゼッケンをしていなかったりする。

こちらも、どこの車両か知らないが、走破性は良さそうだ。ワダチを崩してくれていたのは、この車両かもしれない。


<ん?>
スターティンググリッドで異彩を放っていたのがこのバイク?。

<前カゴにエンジンが・・・・>
自転車をベースにフロントを2サイクルエンジン駆動、リアをペダルを介した人力駆動と完全独立の駆動系によるハイブリッド・サムタイム2WDと、ヤマハの2Trackをも凌駕する駆動機構を実現したスーパーマシン。

<ライダーは仮面ライダー>
ちなみにコースマーシャル(つか社長・・・・)が駆るこのマシンもドライブシャフトとユニバーサルジィントでフロントを駆動する2WD(名称不明)。

お馴染み、スーパーカブ利根川SPL。

モーターブレスのワークスマシン、CL50はクラス2位(500cc/10)という好成績。ライダーは、あ、あれ?

-----*-----*-----*-----*-----*-----
自己申告の着順・表彰、ズルをしようとすればできちゃうコース設定、必ずしもオフロード向きとは言えないバイク?、第2ヒート(午後)の方が多くなる出走車、仮装。。。。
やはり利○川は他のレースとはちょっと違った趣がある。ここまで単に「楽しむ」イベントはそうは無いんじゃないかな。
そしてこのようなイベントを20年以上も続けてくれているKMC社長はじめ関係者(俗にいうスキモノという)には、拍手を贈りたい。もちろん、毎年、ペアを組んでくれるバディや撮影担当、XLR−BAJAには感謝・感謝。
池や川がキャンセルになったりしたのはちょっと残念だったけど、いや〜、今年も面白かった。
それから、一応・・・・不戦勝ってことで。
(おしまい)
仮装とならんでギャラリーの目を楽しませてくれるのがこのカスタムされたの出場車両。過去にVFRやハーレー、最近ではカブ+WRスイングアーム、電動アシスト自転車など、通常の競技では決して目にすることが出来ないバイクが走りまわる。クラス分けされてはいないが、BAJA1000のクラス11(VWビートル無改造クラス)の真逆にいながらも、何故か通ずるものを感じてしまうのだ。
これ、どこのトラ車だろう?、すでにゼッケンをしていなかったりする。

こちらも、どこの車両か知らないが、走破性は良さそうだ。ワダチを崩してくれていたのは、この車両かもしれない。


<ん?>
スターティンググリッドで異彩を放っていたのがこのバイク?。

<前カゴにエンジンが・・・・>
自転車をベースにフロントを2サイクルエンジン駆動、リアをペダルを介した人力駆動と完全独立の駆動系によるハイブリッド・サムタイム2WDと、ヤマハの2Trackをも凌駕する駆動機構を実現したスーパーマシン。

<ライダーは仮面ライダー>
ちなみにコースマーシャル(つか社長・・・・)が駆るこのマシンもドライブシャフトとユニバーサルジィントでフロントを駆動する2WD(名称不明)。

お馴染み、スーパーカブ利根川SPL。

モーターブレスのワークスマシン、CL50はクラス2位(500cc/10)という好成績。ライダーは、あ、あれ?

-----*-----*-----*-----*-----*-----
自己申告の着順・表彰、ズルをしようとすればできちゃうコース設定、必ずしもオフロード向きとは言えないバイク?、第2ヒート(午後)の方が多くなる出走車、仮装。。。。
やはり利○川は他のレースとはちょっと違った趣がある。ここまで単に「楽しむ」イベントはそうは無いんじゃないかな。
そしてこのようなイベントを20年以上も続けてくれているKMC社長はじめ関係者(俗にいうスキモノという)には、拍手を贈りたい。もちろん、毎年、ペアを組んでくれるバディや撮影担当、XLR−BAJAには感謝・感謝。
池や川がキャンセルになったりしたのはちょっと残念だったけど、いや〜、今年も面白かった。
それから、一応・・・・不戦勝ってことで。
(おしまい)
■KX/KDX/KLX/KSR系
グリーンモンスターを駆るライダーは巧い連中が多い。そしてギャラリーの目も楽しませてくれることも怠ることがないエンターテーナーだ。
河川敷に舞い降りた天使はコーナーリング中始終、小林直樹師範ばりのカメラ目線。

くいだおれ人形も。

おしりかじり虫。

?

このコンディションではKSRだと辛そうだ。

キッズでもそのエンターテーナーっぷりを忘れることはない。

KDX。雨合羽で暑くないのか。

同じく、KDX。全塗装済みか?。

カワサキ車にも、KLXにより倒立サスの波が波及してきた。


ゴール直前のお約束の転倒は・・・・実は素だったりして。
■スズキ系
熱狂的な信者の数ではカワサキにヒケをとらないが、意外やここ利○川では少数派であるのが事実だ。
RM系。樹脂パーツ(フェンダ、サイドカバーなど)が、しなびた温泉の洗面器のように白く劣化しつつあるようだ。

ジェベル125/200の祖先、SX。普段の足としているのか、補機類がテーピングされている。

固有ゼッケン?。

・・・・さしあたって撮影画像に残るスズキ車はこのくらい。このままでは利○川絶滅危惧種に認定されてしまいそうだ。ジェベルのオーナー、DRのオーナー、来年は。。。
(つづく)
グリーンモンスターを駆るライダーは巧い連中が多い。そしてギャラリーの目も楽しませてくれることも怠ることがないエンターテーナーだ。
河川敷に舞い降りた天使はコーナーリング中始終、小林直樹師範ばりのカメラ目線。

くいだおれ人形も。

おしりかじり虫。

?

このコンディションではKSRだと辛そうだ。

キッズでもそのエンターテーナーっぷりを忘れることはない。

KDX。雨合羽で暑くないのか。

同じく、KDX。全塗装済みか?。

カワサキ車にも、KLXにより倒立サスの波が波及してきた。


ゴール直前のお約束の転倒は・・・・実は素だったりして。
■スズキ系
熱狂的な信者の数ではカワサキにヒケをとらないが、意外やここ利○川では少数派であるのが事実だ。
RM系。樹脂パーツ(フェンダ、サイドカバーなど)が、しなびた温泉の洗面器のように白く劣化しつつあるようだ。

ジェベル125/200の祖先、SX。普段の足としているのか、補機類がテーピングされている。

固有ゼッケン?。

・・・・さしあたって撮影画像に残るスズキ車はこのくらい。このままでは利○川絶滅危惧種に認定されてしまいそうだ。ジェベルのオーナー、DRのオーナー、来年は。。。
(つづく)
■XL/XR/XLR系
一部の人に、このイベントが関東の「ダスト・トゥ・グローリー」と比喩される所以は、このホンダ空冷4サイクルエンジンの出場車が多いということも理由の一つとして挙げられる。
昨今では比較的安価で購入でき、タフなエンジンに安心感を寄せるユーザは多い。そして確かな乗り手が多いのも特徴だ。
ついに倒立XRが登場。

ゼロロク。ここでは乗り手により一級の戦闘力があることが証明される。

我々もここにカテゴライズされるが、5年前の初参戦以来、順位は下がる傾向にある。これはこのイベントを「楽しむ」方向にシフトしているこがわかるかと思う。

今回は「池ポチャ賞」も「泥んこ賞」も受けることなく手ぶらでの帰還となった。
コースのコンディション以上にパンクやレバー折損、始動不調、マフラージョイント外れなど、終始マイナトラブルに悩まされた(整備不良多々アリ)。
この角度からだとMEかMDかの見極めが難しい。

XR100。某夫妻+木白くんらは今回はこの車種でエントリー(下の左の画像)。

ハマっていたその木白くんをレスキューしたことは忘れることはないぞ。
XL?。フルフェースでも違和感ないな。

こちらは新しい方のXR。シュラウド付き。

(たしか)ニイマルXLR。ア号との違いはリアがドラムブレーキ。

XLR−BAJA。カワサキ用のライトカウルがワンポイント。他にも赤タンクのBAJAが走っていた。

サンマルXR。シュラウド付きに改造されている。

フォークガードにグラフィック、ホワイトBros.。トドメは祭のハッピ。ゼッケンの特殊な装着方法はそれを誇示するためと思われる。

200とか125とかまだまだ走っていたのだが、この辺にしておこうと思う。
(つづく)
一部の人に、このイベントが関東の「ダスト・トゥ・グローリー」と比喩される所以は、このホンダ空冷4サイクルエンジンの出場車が多いということも理由の一つとして挙げられる。
昨今では比較的安価で購入でき、タフなエンジンに安心感を寄せるユーザは多い。そして確かな乗り手が多いのも特徴だ。
ついに倒立XRが登場。

ゼロロク。ここでは乗り手により一級の戦闘力があることが証明される。

我々もここにカテゴライズされるが、5年前の初参戦以来、順位は下がる傾向にある。これはこのイベントを「楽しむ」方向にシフトしているこがわかるかと思う。

今回は「池ポチャ賞」も「泥んこ賞」も受けることなく手ぶらでの帰還となった。
コースのコンディション以上にパンクやレバー折損、始動不調、マフラージョイント外れなど、終始マイナトラブルに悩まされた(整備不良多々アリ)。
この角度からだとMEかMDかの見極めが難しい。

XR100。某夫妻+木白くんらは今回はこの車種でエントリー(下の左の画像)。

ハマっていたその木白くんをレスキューしたことは忘れることはないぞ。
XL?。フルフェースでも違和感ないな。

こちらは新しい方のXR。シュラウド付き。

(たしか)ニイマルXLR。ア号との違いはリアがドラムブレーキ。

XLR−BAJA。カワサキ用のライトカウルがワンポイント。他にも赤タンクのBAJAが走っていた。

サンマルXR。シュラウド付きに改造されている。

フォークガードにグラフィック、ホワイトBros.。トドメは祭のハッピ。ゼッケンの特殊な装着方法はそれを誇示するためと思われる。

200とか125とかまだまだ走っていたのだが、この辺にしておこうと思う。
(つづく)
■CR/CRM/MTX系
ここではヴィンテージレースでは無いにも関わらず、フロント倒立サス、リアのモノサス、前後ディスクブレーキ車は間違いなく高年式車に属し、まだまだ独特の排気音が響きわたっている。
あ、あれ?。スーパーサイヤ人が。午前中とバイクが違うような・・・・。

CRM250R。以外とフルフェースのヘルメットユーザが多いのもこのイベントの特徴かも。

CR。

BAJAフェンダー装着?

これもCR?。フロントがフルボトムしてる。

CRM80。リアサスをCR用に変更して今大会に挑む。試走では効果絶大とのことだったが、今回のコンディションではどうだったのだろうか。

こちらもCRMかな。メットとかゼッケンとかあまり気にならない、この大らかさが利○川5Hの楽しみ方。

CR。キレイに旋回している。

一部競技車両を除き、カタログからは完全に姿を消してしまったホンダ2サイクル。しかし、クローズドのコースに限らず各地で元気に走る姿を見ることができ、しばらくは熱烈なファンにささえられ続けるであろう。
(つづく)
ここではヴィンテージレースでは無いにも関わらず、フロント倒立サス、リアのモノサス、前後ディスクブレーキ車は間違いなく高年式車に属し、まだまだ独特の排気音が響きわたっている。
あ、あれ?。スーパーサイヤ人が。午前中とバイクが違うような・・・・。

CRM250R。以外とフルフェースのヘルメットユーザが多いのもこのイベントの特徴かも。

CR。

BAJAフェンダー装着?

これもCR?。フロントがフルボトムしてる。

CRM80。リアサスをCR用に変更して今大会に挑む。試走では効果絶大とのことだったが、今回のコンディションではどうだったのだろうか。

こちらもCRMかな。メットとかゼッケンとかあまり気にならない、この大らかさが利○川5Hの楽しみ方。

CR。キレイに旋回している。

一部競技車両を除き、カタログからは完全に姿を消してしまったホンダ2サイクル。しかし、クローズドのコースに限らず各地で元気に走る姿を見ることができ、しばらくは熱烈なファンにささえられ続けるであろう。
(つづく)
■ヤマハ系
続いてはヤマハなバイクたち。
市販車では「WR250R」が話題をさらっているが、まだここに持ち込む者はない。
ブルーとオレンジが目立つ昨今の事情とは若干、趣が異なる。
しかし10年後くらいにはここにも伝播され、会場がブルーに染め上げられたりするんじゃないかな。

DTのバイク色とベイダー。直線的なライトカウルと相まって似合いすぎているぞ。

キレイなTTR。もったいない・・・・という声も。

セロー225はここでも健在だ(勿論、リアはドラムブレーキ)。

トライアル250(正式型式は?)。

(つづく)
続いてはヤマハなバイクたち。
市販車では「WR250R」が話題をさらっているが、まだここに持ち込む者はない。
ブルーとオレンジが目立つ昨今の事情とは若干、趣が異なる。
しかし10年後くらいにはここにも伝播され、会場がブルーに染め上げられたりするんじゃないかな。

DTのバイク色とベイダー。直線的なライトカウルと相まって似合いすぎているぞ。

キレイなTTR。もったいない・・・・という声も。

セロー225はここでも健在だ(勿論、リアはドラムブレーキ)。

トライアル250(正式型式は?)。

(つづく)
5月といえば、利○川。年間スケジュールでもすっかり定着した感もあるこのこのイベント。
過去4年間、雨らしい雨が降ることもなく、天候的には恵まれていたが今年はそれを裏切るように、前日からの降雨により参加者を苦しめるコンディションが待ち受けていた。
さらに恒例となっている池や川のセクションが早々にキャンセルと発表され、一部熱狂的な池ファンを落胆させた。
競技中、雨が小降りとなってもスタックポイントが各所で文字通りの「雨後の竹林」如く発生し、迂回・ショートカットが各所で見られ、周回路も最終的には通年の約1/3程度となった。
出場者(車)をエントリを数回に分けてご覧いただこう。
■KX/KDX/KSR系
グリーンモンスターを駆るライダーは巧い連中が多い。そういう輩はギャラリーの目も楽しませてくれる。
河川敷に舞い降りた天使はコーナーリング中始終、小林直樹師範ばりのカメラ目線。

くいだおれ人形も。

おしりかじり虫。

?

このコンディションではKSRだと辛そうだ。

(つづく)
過去4年間、雨らしい雨が降ることもなく、天候的には恵まれていたが今年はそれを裏切るように、前日からの降雨により参加者を苦しめるコンディションが待ち受けていた。
さらに恒例となっている池や川のセクションが早々にキャンセルと発表され、一部熱狂的な池ファンを落胆させた。
競技中、雨が小降りとなってもスタックポイントが各所で文字通りの「雨後の竹林」如く発生し、迂回・ショートカットが各所で見られ、周回路も最終的には通年の約1/3程度となった。
出場者(車)をエントリを数回に分けてご覧いただこう。
■KX/KDX/KSR系
グリーンモンスターを駆るライダーは巧い連中が多い。そういう輩はギャラリーの目も楽しませてくれる。
河川敷に舞い降りた天使はコーナーリング中始終、小林直樹師範ばりのカメラ目線。

くいだおれ人形も。

おしりかじり虫。

?

このコンディションではKSRだと辛そうだ。

(つづく)
と、銘打ってみたが、バイクの車重ではない。ましてや、本人の体重でもなかったりする。
何を隠そう工具である。
実は先日に出場したY2クロスで、とある参加選手(女性)がコース上でカブってしまったというプラグの脱着をしていたのが強烈に印象に残った。
2ストに乗る方々ならばその作業自体は別に珍しくないのかもしれないが、レース中、ヤチに差し掛かる手前でバイクを寝かせ作業をする、つまり彼女は工具を持って(準備して)いたのだ。
流石に県内・四国などのツーリングの際には必携する工具類はあるが、ここいらである程度はチャンとした携行用の工具でも揃えてみようかと、購入したのがコレ。

<ライツール;コンビネーションレンチ>
シリーズ名、ライツール(Lightool;旭金属工業)。
その名の通り、軽量化を目指した工具で、おそらく出先での使用頻度は低いのではなかろうかというコンビネーションレンチ(8mm、10mm、12mm、14mm、17mmの5本)を入手してみた。

手にすると確かに軽い。
愛用するキョート(KTCね)のネプロスよりも、サイズによっては半分程度、5本組みにして100g以上の軽量化となっている(逆にネプロスって重めなのかな)。


<ライツールとネプロスの重さの比較>
このライツールとは、そもそもトヨタ自動車の生産現場の声・・・・吊り下げ工具の軽量化により、腰への負担を減らす、という要望から製品化されたもの。


<同じサイズ5本での比較>
そして有名処のものやメッキ仕立てのものより、財布に優しいというのも、評価したいところだったりする。

薄くしたり、大胆に肉抜きされた様は、無駄なものが一切省かれて、洗練された機能美さえ感じる・・・・というは、決して大袈裟な表現ではないのではなかろうか。
"ライダーズメンテナンスツーリングセット"
【楽天】i-TOOS:\17,850(税込・送料込)
何を隠そう工具である。
実は先日に出場したY2クロスで、とある参加選手(女性)がコース上でカブってしまったというプラグの脱着をしていたのが強烈に印象に残った。
2ストに乗る方々ならばその作業自体は別に珍しくないのかもしれないが、レース中、ヤチに差し掛かる手前でバイクを寝かせ作業をする、つまり彼女は工具を持って(準備して)いたのだ。
流石に県内・四国などのツーリングの際には必携する工具類はあるが、ここいらである程度はチャンとした携行用の工具でも揃えてみようかと、購入したのがコレ。

<ライツール;コンビネーションレンチ>
シリーズ名、ライツール(Lightool;旭金属工業)。
その名の通り、軽量化を目指した工具で、おそらく出先での使用頻度は低いのではなかろうかというコンビネーションレンチ(8mm、10mm、12mm、14mm、17mmの5本)を入手してみた。

手にすると確かに軽い。
愛用するキョート(KTCね)のネプロスよりも、サイズによっては半分程度、5本組みにして100g以上の軽量化となっている(逆にネプロスって重めなのかな)。


<ライツールとネプロスの重さの比較>
このライツールとは、そもそもトヨタ自動車の生産現場の声・・・・吊り下げ工具の軽量化により、腰への負担を減らす、という要望から製品化されたもの。


<同じサイズ5本での比較>
そして有名処のものやメッキ仕立てのものより、財布に優しいというのも、評価したいところだったりする。

薄くしたり、大胆に肉抜きされた様は、無駄なものが一切省かれて、洗練された機能美さえ感じる・・・・というは、決して大袈裟な表現ではないのではなかろうか。
"ライダーズメンテナンスツーリングセット"【楽天】i-TOOS:\17,850(税込・送料込)
心配された天候も、まさに結構なお湿りで、と言わんばかりの時々小雨な状態。
ホコリもたたず、削れ過ぎずでグッドコンディション・・・・
先ずはリザルトから。
RESULT ------------------------------------------------------
Pos No Team Lap Total Tim Best Time
001 009 ちゃんが1 14 2:43:22 0:10:40
002 017 ラムレーズン1号 14 2:44:05 0:11:25
003 016 T・O・T 14 2:45:58 0:10:33
|
(中略)
|
072 115 モーターブレス 10 2:59:25 0:16:20
(以下略)
LAP TIME ----------------------------------------------------
No115 モーターブレス
Lap 01 = Lap 02=0:22:34 Lap 03=0:17:06 Lap 04=0:20:29 Lap 05=0:20:33
Lap 06=0:25:12 Lap 07=0:20:49 Lap 08=0:19:59 Lap 09=0:16:20 Lap 10=0:16:23
------------------------------------------------------------
(引用:ひぐらしのリザルト)
Lap 01が空欄になっててもカウントされているのはくじ引きによりコースマーシャル任命のご褒美。
おタヌキ様を賜ることなくゴールは出来たンだけど。。。
それにしてもだ。
やはりまだまだまだまだ手羽先号にアソばれている感は拭えない(トーゼンといえばトーゼンである)。
その証拠ではないけど、筋肉痛は(今回は少なめとは言え)上半身がヒドイ・・・・きっとすんごい力んでバイクにしがみついているんだろう(GWの利○川の試走ンときはこんなんなってない)。ウッズ、溝、キャンバー・・・・。思い起こせばヘタクソなトコたくさんあったなぁ。
あと面白かったのがジブンの体。アバラを傷めててヘタレ気味だったンだけど、いざスタートしてみたら痛みがあまり気にならない。こりゃ、エンドルフィン(脳内麻薬)の影響か?。
楽しめた以上にいろいろと気が付くことも多かった今回第1戦。残り4戦でどこまで食い込めるようになれるのだろうか。
ホコリもたたず、削れ過ぎずでグッドコンディション・・・・
先ずはリザルトから。
RESULT ------------------------------------------------------
Pos No Team Lap Total Tim Best Time
001 009 ちゃんが1 14 2:43:22 0:10:40
002 017 ラムレーズン1号 14 2:44:05 0:11:25
003 016 T・O・T 14 2:45:58 0:10:33
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(中略)
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072 115 モーターブレス 10 2:59:25 0:16:20
(以下略)
LAP TIME ----------------------------------------------------
No115 モーターブレス
Lap 01 = Lap 02=0:22:34 Lap 03=0:17:06 Lap 04=0:20:29 Lap 05=0:20:33
Lap 06=0:25:12 Lap 07=0:20:49 Lap 08=0:19:59 Lap 09=0:16:20 Lap 10=0:16:23
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(引用:ひぐらしのリザルト)
Lap 01が空欄になっててもカウントされているのはくじ引きによりコースマーシャル任命のご褒美。
おタヌキ様を賜ることなくゴールは出来たンだけど。。。
それにしてもだ。
やはりまだまだまだまだ手羽先号にアソばれている感は拭えない(トーゼンといえばトーゼンである)。
その証拠ではないけど、筋肉痛は(今回は少なめとは言え)上半身がヒドイ・・・・きっとすんごい力んでバイクにしがみついているんだろう(GWの利○川の試走ンときはこんなんなってない)。ウッズ、溝、キャンバー・・・・。思い起こせばヘタクソなトコたくさんあったなぁ。
あと面白かったのがジブンの体。アバラを傷めててヘタレ気味だったンだけど、いざスタートしてみたら痛みがあまり気にならない。こりゃ、エンドルフィン(脳内麻薬)の影響か?。
楽しめた以上にいろいろと気が付くことも多かった今回第1戦。残り4戦でどこまで食い込めるようになれるのだろうか。
取りあえず到着。周囲は既に(夜の)第一ヒートが繰り広げられている模様。
オヤスミナサイ。。。
オヤスミナサイ。。。
冷奴はさておき、先日、某会場となるであろう某所を某バイク店に集う方々に混ぜてもらって走ってきたんです。
本来ならば我が青春のアルカディア号で走るべきだったンですけど、試走ってこともあり手羽先号でいっちゃいました。
しかし、なかなか乗れてねぇなぁ、自分。
先ずはいきなり秘密兵器。
モーターブレスが満を期して投入するエースがこの人。

果たしてデビュー戦?であの池をどのように攻略するのか、見モノです。
昨年に引き続いての出場になるのですが、今年はマシンのO/Hも完了し、このブログに以前にコメントをいただいた「ホンキでイク!」宣言された通りの仕上がりでしょうか。

前後しますが、これが某バイク店肝入りのワークスマシン。

攻め攻めです。

自分も数周走ってみましたが、相変わらずのツイスティなコースレイアウト。場所によっては倒された草によりスリッピ−、と基本的には昨年同様の会場となってました。
当日まで残り2週間を切りましたが、出場される皆さん、お手柔らかにお願いしますネ。
本来ならば我が青春のアルカディア号で走るべきだったンですけど、試走ってこともあり手羽先号でいっちゃいました。
しかし、なかなか乗れてねぇなぁ、自分。
先ずはいきなり秘密兵器。
モーターブレスが満を期して投入するエースがこの人。

果たしてデビュー戦?であの池をどのように攻略するのか、見モノです。
昨年に引き続いての出場になるのですが、今年はマシンのO/Hも完了し、このブログに以前にコメントをいただいた「ホンキでイク!」宣言された通りの仕上がりでしょうか。

前後しますが、これが某バイク店肝入りのワークスマシン。

攻め攻めです。

自分も数周走ってみましたが、相変わらずのツイスティなコースレイアウト。場所によっては倒された草によりスリッピ−、と基本的には昨年同様の会場となってました。
当日まで残り2週間を切りましたが、出場される皆さん、お手柔らかにお願いしますネ。












